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モアナコースト日記

モアナコースト日記

徳島・鳴門のリゾートホテル モアナコーストより最新の情報をお届けします。
リゾート社長の趣味やこだわりブログ。

晴天の日曜・・その後

そんな訳で

 

幌を畳んだ状態のMIDGETを走らせたのです

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このFフェンダーの両ふともも、ポルシェ964までの見え方と似ております

 

 

 

いつもの場所で小休止

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中々絵になります・・

 

 

 

 

 

dsc06986 60年代ですのでメッキ類の多用が泣かせます

 

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こんなトランクハンドルのデザインはBSAやTriumphに共通する味があるワケです。

 

 

 

BMWのR90Sに乗った初老のライダーとバイク談義に花が咲きました

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OHV4気筒で1280cc

非力ではありますが乗って楽しいクルマです。

 

精々3速80km前後でアクセルオン・オフを繰り返す時のマフラーから吐き出されるノートが心地良いのです。

感覚はほゞ私が愛してやまないOHV2気筒650ccバイクそのもの!なんですね・・

 

 

 

 

 

 

一旦ガレージへ戻り

 

スピットファイアーに乗り換えです。

 

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こんな日のマン島はサイコー!

 

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深い河のような色をした小鳴門海峡

 

 

愛機Spit fireもすこぶる調子が良く少し遠回りして帰ることに

 

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徳島阿波踊り空港近くでは虹も拝むもとができました。

 

 

 

充実の5時間となりました!

 

 

 

晴天の日曜日

8月に雨の少なかった分

9月に入っては雨や曇りばかり

 

 

今日は久々に晴れの日曜日となりました

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毎年必ず同じ場所に芽を出すこのキノコ

 

秋を感じさせる風景ですね・・

 

 

 

 

 

8月下旬、カサミエントの花を日々草で植え替えたのですが

上手く根付きませんでした。

 

暑さが微妙な時期でしたが

もう、秋冬バージョンでも大丈夫であろうとビオラを植えました。

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根が丈夫そうな日々草はまとめて違う場所へ移植です

 

 

 

お盆明けに植えたポーチュラガは何故かまだまだ元気です

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午後からはマン島のパトロールを行えそうです。

 

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Naruto Baseにお越しください・・

車・バイク共にブログを通じて知り合った方々や

様々なクラブや趣味の会でご縁のあった皆様とお話するスペースを

広くすることができました。

 

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基礎工事には重機を使いましたが

組立は職人さん2人の手作業のみ!

 

シャッターも一つが100kg近く有るのを手で持ち上げて設置するのには驚きました。

dsc06692 秘密はこの小さな穴

 

dsc06691 この20cm間隔で空いている穴にシャッターの爪を入れながら

右、左を繰り返して上げていくんです・・

 

 

 

 

 

 

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背を高くしたので寸法以上に大きくみえるのが嬉しいですね。

 

 

 

 

 

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従来の場所には歓談コーナーや整備スペースも大きくすることとなりました。

 

 

 

dsc06938 整理整頓も出来、すっきりとなりました。

 

 

dsc06940 俄然、作業も捗るかと・・・

 

 

 

 

 

モアナコーストの日常・・

小規模高品質を目指す弊社としては

細かなメンテナンスも日常求められます。

 

 

ヴィラの水廻りもこだわりましたのが業者に頼らない(急な対応が可能)で修理できることも

テーマの一つでした。

dsc05225 自慢のお風呂にはセラミックパッキンを使用しております。

 

ヨーロッパの製品ではポピュラーな仕様です。

 

それにしてもクロームメッキが美しいですね!

 

 

dsc05224 これなら専門業者じゃなくても交換が簡単

 

dsc05223 締め方に少しコツが必要ですが・・・

 

 

 

 

 

過日、いつものDIY店で良いモノを見つけました。

 

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左が本物、右は人工

室内ですと植物の管理が難しいのですがこれなら絵画と同じような感覚で使うことができます。

さらに空気清浄効果も期待できるというのには驚きです。

 

 

 

 

少し前のお客様の送迎で使った道中、素敵な景色を発見

お客様を送り届けた後、もう一度戻って写真に収めました。

 

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西方面

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東方面

 

場所はコチラ

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運が良ければこんなショットも

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吉野川上流はまだまだきれいです

 

 

 

ワイキキ・・その3 最終章

日頃の運動不足を解消すべく

 

早朝より、山登りに挑戦です。

 

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小鳥のさえずりを聞きながらこんな道を進みますdsc06811

 

 

 

最初は平気でしたが10分も登ると急にきつい勾配にdsc06815

 

 

それもそのはず・・ウィキペディアを参照すると

ダイヤモンドヘッドDiamond Head)は、アメリカ合衆国ハワイ諸島オアフ島にある火山火山活動で噴出した火山砕屑物が火口の周囲に積もり丘を形成した火山砕屑丘である。

ハワイ先住民は「マグロの額」という意味でハワイ語で「レアヒ」(Lēʻahi)と呼んでいる。19世紀イギリスの水夫たちがこの山を登った時、火口付近の方解石の結晶をダイヤモンドと間違え「ダイヤモンドヘッド」と名付けたといわれる。

20世紀に入り、海を一望できるダイヤモンドヘッドはオアフ島の沿岸防衛に理想的な場所とされ、1904年に連邦政府に買い上げられたのち、1908年から1943年まで大砲の砲台などが据え置かれ、軍事要塞と化していった。結局1度も使われないまま現在に至るが、ダイヤモンドヘッド頂上まで通る道やトンネルは、この際に作られた資材運搬等の登山道を利用したものである。

周辺は住宅地で、公営バスTheBus」の停留所も設けられている。山体はアメリカ合衆国の州記念物だが、一部は政府のアンテナ基地が設営されているため非公開である。火口の内側の駐車場から山頂へは約1kmの道のりであり、往復1時間から2時間程度である。登山路は未舗装であり、狭くて急な階段やトンネルがあるため、サンダル履きなどは適さない。

 

空撮を参照すれば1024px-oahu_from_plane_2

 

 

道も狭く登山者も多いのでのんびりと写真も撮ることができません・・

 

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どこまでも続く大海原

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息を呑む美しさとはこのことですね!

 

 

 

 

やっとのことで山頂にdsc06822

 

 

ホテルに帰り少し休みます・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして夕方

 

 

 

砂浜の風景は正にハワイ

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夕食前には本場のフラダンスを見る事ができました

 

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短くも充実のハワイ研修

娘も元気で働いており、とても安心したワケです。

 

 

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Aloha そして Mahalo!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

帰国後dsc06903

 

 

数か月前に息子夫婦がハワイへ行った折に買ってきてくれたケイマン

 

 

 

しみじみと眺めては新たな妄想が膨らんでおります。