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働く船と MG MIDGET/Mark3

モアナコースト前の海岸線を北へ

 

大鳴門橋近く、鳴門のマン島入口に在る大型船の接岸港へ向かいます

 

 

この時期、アジ釣りを楽しむ人々

 

 

ご覧の様に大型船が接岸できる港なので水深も深く

釣りには注意が必要です

 

 

 

近い将来、カジノ誘致の話もあり

 

この港に大型クルーザーが沢山出入りする場所になるのかも知れません

 

 

 

 

この場所も写真スポットお勧めの場所となります…

 

 

 

 

 

 

Honda S 800 M Golden yellow のその後

空冷ポルシェパラダイスを訪れた2台のHonda S 800 M

 

Golden yellow号には、あのハードトップが装着されていました

 

当時、土山の師匠からハードトップの装着も薦められましたが

幌の方が似合っていると判断し、付けず終いだったのですが

装着時の容姿やトップが白と云う配色も良くてとても驚いたのです

 

 

 

実は今回

M coupe のマフラーをモディファイすべく

主治医に無理を承知で見てもらうのに付き合って頂いたワケです

メインマフラーのみのcoupeとサブマフラー付のオープンの構造の違いを見てもらいます

 

 

 

その後、フロッシュを後にして神戸に向かいます

後方からの映りも良いですね

 

 

 

関西では老舗のパーツショップである「SPEED SHOP F Ⅱ」

 

過去には356 SC のMOMOステアリングもココで調達しました

 

 

いつもの出前珈琲をご馳走になり、クルマ談義で盛り上がったのです

Honda S800 M の話が続きます

梅雨入り前の晴れた日曜

 

土山ベースの師匠が仲間とランチツーリングにお越し頂きました

 

いつものヨタ8もご一緒です

 

 

600のシンプルなデザインにも好感が持てます

 

予定しているモディファイであるアンメーターや油圧計も参考になります

 

ヨタ8の内装や仕様も参考にしたいと考えております

 

S8には履けませんが超貴重なCAMPAGNOLO

 

 

 

食後の歓談も盛り上がり、皆さん帰路についたのです

 

 

 

 

Honda S 800 Fastback 1967 モデル

356乗りの先輩であり、この度S800で土山ベースの仲間となったU氏から

プレゼントして頂いたレジンモデルのS800

 

 

 

やはり彼は、この手の分野でも結構なコレクションをしているもよう

 

フランス製のプロバンス ムラージュと云うメーカー

この世界ではメジャーなメーカーのようですが、私は初めて知ったのです

 

レジンモデルはいわゆるプラモデルとは造る工程に差があるらしく、量産できないのだそうな…

 

従って、レアなモデル(車種)が少量多品種、世界中からリリースされているようです

 

 

 

成型時に出来るバリや塗装の際の下地処理等、プラモデルとは違う楽しみ方があるらしく…

 

 

早速、挑戦してみたいと存じます。

Honda S800 M Golden yellow その後…

秘密基地に加わった Honda S800 M coupe

 

 

それに合わせ

基地スペースの関係等でGolden yellow 号 は356乗りの友人が引き継いでくれることとなりました

 

 

 

2台で淡路島をランデブー

二人して、土山ベースに向かいます

 

 

特殊な5Fミッションには慣れが必要ですが

新オーナーも相当なエンスーなので安心して楽しんで頂けると存じます

 

 

ほどなく、土山ベースに到着

師匠のS800M Scarletの横に並べます

 

 

早速、次のモディファイに向けて作戦会議が行われました

 

 

続く