「ホテルについて」の記事一覧

新年を迎えるモアナとHonda S800 M coupe

2020年も終わり

コロナに翻弄され、2021年に入っても終息の兆しが見えない中

こうやって、新年を迎える準備となれたこともお客様はもちろん、スタッフのみんなにも感謝の気持ちでいっぱいです

 

丑年の位置づけを調べてみると

「もともと十二支は植物が循環する様子を表しています。丑は十二支の2番目で、子年に蒔いた種が芽を出して成長する時期とされています。丑年には、先を急がず目前のことを着実に進めることが将来の成功につながっていくといわれています。」

コロナ禍にも慌てずじっくりと対応する必要がありそうですね

 

 

 

そんな中

夕刻迫る鳴門のマン島

 

 

Honda S800 M Coupe  を走らせました

 

 

流石に訪れる人も少ない島田島(鳴門スカイライン)

 

このまま、西へ走らせます

 

3月には大きなプロジェクトを成功させなければならず

コロナ禍ですが忙しい2021年となりそうです。

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モアナの日常..晩秋

深まる秋の良き日

コロナ禍対策も万全にガーデンウェディングが行われました

 

お天気にも恵まれモアナガーデンの面目躍如

 

飾り付け演出もXmas Versionに..

お二人の末永いお幸せをお祈り申し上げます

 

 

一方、こちらのポルシェは希少な964ターボルックカブリオレ

関西方面からお越しのお客様で

主治医が同じhttp://www.frosch911.jp/ フロッシュさん

こんな嬉しいご縁に感謝な日となりました

 

 

さらに

芦有メンバーと共に、遠路九州からお越し頂いたクルマ仲間達

皆様、有難うございました。

 

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クラシカル英国バイク繋がりで..

今から35年前

 

初めての英国バイクとなるBSA SPIT FIRE MarkⅣ 1967年モデル

もう、自身がアクティブシニア(Pioneer)となり

当時、憧れだった英車乗りの先輩たちもバイクを降りる年齢になりつつあります

 

 

そんな中

ここ数年で、若者のクラシカル英車乗りが増えてきました

 

とても嬉しい事です

 

 

 

そして、そんな若者の一人

親子ほど年の離れた英車乗りのN君がモアナコーストに食事に来てくれました

これは

今年の春のブリブラ参戦時に彼のクラシカルカメラで撮ってくれた写真

フレームに入れてプレゼントしてくれたのです

 

 

フロント廻りのコレクションに加えてみました

 

 

終わり

 

 

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晩秋..モアナの日常

コロナ禍の中

結婚式のスタイルも随分と変わりました

 

 

設営・運営にも3密排除を意識したスケジュールで行われます

 

 

 

しかし、親族・ご友人は勿論、弊社スタッフもお二人の末永いお幸せを願う気持ちは変わりません

 

 

一方

リストランテ フィッシュボーンでは冬メニューの試食

 

 

 

 

どれも素晴らしい出来栄え!

是非、詳しくはwww.moana.co.jpをご参照くださいませ

 

 

又、ISLANDでは天然酵母パンの販売も始まりました

 

 

 

 

 

最後はDIYのお仕事

テラス入口の半屋外で使っているテーブル

ご覧の様に表面が荒れて傷んでしまったのでメンテナンスを実施

 

木材用のワックスを何度も塗り込みます

 

少々の水だと弾いてくれるようになりました..

色合いも深くなり大変満足しております。

 

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35年の月日..

1985年(昭和60年)11月9日

 

今から35年前..

 

終戦40年となり、日本の経済も順調に推移

大鳴門橋が開通し、10数年後には本州と陸続きとなる夢の懸け橋「明石海峡大橋」も

現実に近づいた年

 

ポルシェで例えると930シリーズにcarreraが復活した年でもあります

 

 

 

35周年は珊瑚婚

語呂合わせな意味と海底でじっくりと成長する珊瑚のよう、長年愛を育んだ様子を表しているそうな

 

この時期、イタリアの新酒「ノベッロ」を楽しめる事と、新メニューがリリースされたこともあり

二人してフィッシュボーンで祝杯を上げたのでした

 

 

 

流石、木下料理長監修のフルコースは素晴らしい

 

さらに、今年のノベッロは新酒とは思えない位にボディも重く感じるような出来栄え

 

 

 

 

 

ビアンコも楽しみます

白ワインはピエモンテD.O.C.G をチョイス

フルーティで切れのある味わい

 

〆は鳴門鯛の塩釜焼

 

スタッフや家族に感謝の記念日となりました。

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