
昨年のお話..
いつかのイベントで知り合ったポルシェショップオーナーの911 S 2.4L にモンティーマフラーが装着されたとの情報を知り
収まり具合や音質を確かめるべく南丹市までPorsche 911 S/901 2.2Lで向かいました
鳴門モアナコーストからだと京都縦貫道を使い160Km
片道2時間強の道のりです
到着時の様子
黒いボディの911 S 2.4L にそのモンティーは装着されていました

出口のサイズは一回り大きいのですがマフラーの形状は同じなようです
早速、そのサウンドを聞かせて頂きました
その2
音量はそれなりに、音質も良い塩梅でした
しかし既にモンティーは廃版となり、中古品を見つけるしかありません
私の2.2L に装着しても同じならば探す価値はありそうです
こちらはファクトリー横に在るストックヤード

今はもう使わなくなった巨大な酒樽が並ぶ工場跡がコレクション動態保存場所となっています
別称”sakagura motors”の意味が解りました
随分と前、必死で探していた小振りなリアウィングのEurope本国モデルの993RS
しかもArt Sports からリリースされたモデルです

他にもマニアックな個体が沢山..

帰路の宝塚SA

妄想を膨らませながら休憩しました。
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