「バイクについて」の記事一覧

旧友来る

今から遡ること30数年前

大阪在住時代のkawasaki MACH CLUBの仲間がツーリングにお越しくださいました。

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当時はお互いにマッハ一筋でした

 

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大阪マッハクラブ時代の私の愛機はH2

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友人の愛機はH1でした。

 

 

現在の友人のクラブがこちら

DSC05276 「KANSAI RIKUSEIKAI」

 

お互いにバイクはやめられないようです

 

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暫し歓談後、鳴門スカイラインに向けて出発です

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皆様、有難うございました。

 

 

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梅雨の合間のメンテを行いました

徳島・鳴門も湿度の高い日が続いております。

 

愛機達を納めているガレージも湿気でメッキ類が心配

晴れ間の間隙を見つけ磨いてやることに

 

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手前から1958年 1962年 1967年

和暦だと昭和33年 37年 42年・・50年~55年前なので維持も難しくなってきました

 

今回は塗装・メッキのお手入れですのでコレです

「ワコーズ製 バリアスコート」

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それぞれのハンドル廻り

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タンクバッジも年代を反映しております

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次はアルミ部分の手入れを行いたいと存じます。

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バイクとスポーツカーの融合

2年数か月前にもご利用頂いたリピーター様がヴィラにお越しになりました

 

これで!DSC04765

 

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すぐにメーカーと車種がお解りになる方はかなりのマニアといえます。

 

私も調べてみましたが・・・

「SIDE BIKE」と云うフランスのサイドカー専門のれっきとしたメーカーなんですね。

 

本来のサイドカーと大きく違うのはエンジンが側車側(サイドカー)に有り、シャフトでバイク側(2輪)のリヤと側車側(サイドカー)のタイヤを駆動させている点です。

つまりポルシェやスーパーカーのようにRR(リヤエンジン+リヤ駆動)の構造なんです。

 

さらに使うエンジンは仏らしくプジョーやシトロエンに使っている4気筒DOHCの2,000ccのようです。

 

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アクセルやブレーキも車のように足で操作します。

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サイドブレーキもあります。

 

側車の中は吊り下げ式のクーラーもDSC04755

 

本国のヨーロッパではimg_6こんな使い方で楽しまれているようです。

 

これからもバイクライフをエンジョイしてくださいませ。

 

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母の日のモアナはバイクと車で大賑わい

連休明けの鳴門、母の日となった日曜日

ツーリング日和と重なり駐車場はマニアックなバイクと車でいっぱいとなりました。

 

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関西よりお越し頂いたBMWのヘビーデューティーな3台組

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「ツーリング イキマセンカ!」 私もイキタイデス・・・

 

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身支度を整え淡路島西海岸クルージングに出発です。

 

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皆さんお似合いで楽しそう    please come again Moana・・・

 

 

 

 

ポルシェが中心のクルマオタクの皆様がこちら

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香川+徳島+関西各地より仲間の納車祝いでお越し頂きました。

 

クルマ談義は尽きないご様子

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暫くすると

異常に低いシルエットのカエルが・・

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少し前、加古川の主治医のお店で見かけたRSRルックではありませんか!

 

これは目の毒です

 

さらに

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過日に長浜でご一緒の964ターボも登場

 

皆様、本当に有難うございました。

 

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ツーリングのお誘いに応えるべく・・

四国内で数少ない英車乗りの友人からツーリングに行きませんか?とお誘いを頂いております。

定番の春秋のロングツーリング「英車の集ひ」以外では中々複数台で愉しむことも

少ない事もありメンテナンスしておくことに・・

 

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夕暮れの一時、日本のマン島・島田島スカイラインでOILの馴染し走行を実施。

 

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後ろに見えるのは鳴門公園横の大鳴門橋。

 

5~6分で山頂に到着

DSC04220 ここからのウチノ海の眺めはサイコーなんです。

 

 

すぐに引き返しボンネビルに乗り換えて再度、島田島・・・

と考えましたが

 

山には登らずクルーザーや観潮船が停泊する港方向に。

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この場所は車やバイクが居ることは殆ど無く、お一人様には絵になる場所なんです。

 

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一人でマッタリとしたい方には是非お勧めなスポットかも

 

どちらも甲乙つけ難い調子でしたので悩んでおります。

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