「2018年05月」の記事一覧

少し前~最近の・・

少し前になりますが

 

相当、心揺いだクルマがコチラ

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関西よりご利用頂いたホンダマニアな皆様

 

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ホンダが一番輝いていた時期のS800

エンジンの吹け上がり、音質、サイズ感・・どこをとってもほとんどバイク

 

DSCN2856 こうしたバネの仕上げや使用するネジ・ナットにクロメート処理は泣かせます

こんなこだわりは大好きですね!

 

 

 

 

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こちらもポルシェ繋がりなバイク乗りご一行

 

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皆さん、私と同年代

40年位前の話で大いに盛り上がったのです

 

 

 

 

 

 

DSCN3502DSCN3504 お若いカップルでツーリング

ストリート系の女子ライダーも随分と増えてきました

 

 

 

こちらもおじさん系

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皆様、有難うございました。

 

 

 

 

 

 

TR6 仕上がりました

予てより

車検及び細かな手直しをお願いしておりましたが

完成の報を受け大東へ引き取りに伺いました。

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私のTR6 の隣には整備待ちのファーストボンネ

 

小川師匠と今回の整備状況を確認し、トランポへ積み込みます。

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走り慣れた阪神高速東大阪~3号神戸~淡路~2時間少々で無事に鳴門へ

 

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今回の整備内容のおさらい・・

DSCN3497 ウィンカーやタペットのロッカーキャップ、プラグコード等々

 

 

特にウィンカーは英車にはこれしか無い「旧ヤマハAT1用」のモノ

20年位前にセット買いした最後の虎の子を使用

DSCN3501似合っています

 

DSCN3417プラグキャップもCHAMPIONの抵抗無しを入手

 

 

又、始動性に難のあったモノブロックをコンセントリックに変更

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その他

左のグリップも交換しましたDSCN3407

 

DSCN3410   こちらもかなり前にストックしていたブツ

 

DSCN3411このようにウィンカースイッチに沿わす部分を切る必要があります

 

DSCN3412加工後は

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すっきりです

 

 

 

 

その他

英車乗りの仲間から教えて頂いたのがコチラDSCN3423

 

 

DSCN3422ピカールとの違いを調べてみたいと存じます。

 

 

 

 

 

 

Meet the MG 2018 に参戦・・その2

そんなワケで会場には大幅に遅れて到着

 

お腹もぺこぺこで演出を見るのもそこそこにお食事を頂きました

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そしてビンゴ大会

 

今回もモアナコーストのPRも兼ねて

お食事券を提供させて頂きました。

 

 

私と家内のビンゴは遅く、残った品の中から選んだのがコチラ

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貴重なコレクションとなります。

 

さらには

Nagoya MG Car Club様より特別賞を頂戴しました。

これは、愛機MIDGETが以前はNagoya MG Car Clubメンバーの個体であることが賞の対象となったのです

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超マニアックなMGのオリジナル切手

もちろん使える本物DSCN3430大切に額に収めたいと存じます。

 

 

 

他にも真鍮のコーションプレートや

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スコッチが似合いそうなグラスも記念品となっておりました。

 

 

 

 

 

 

Meet the MG 2018 に参戦

昨年に引き続き

Meet the MG 2018 新西宮ヨットハーバーに参戦しました。

 

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今回は好天に恵まれました

 

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戦前モデルも安心して走らせることができます

 

 

DSCN3427今回のエントリーナンバー

 

 

いつものロッカーカバーカーレースも大盛り上がり

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午後3時過ぎには今夜の宿泊地である六甲山に向けてショートツーリングに出発

 

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コマ図を見ながら正確なタイムを競いますDSCN3391

 

 

 

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場所柄、甲子園球場や灘の酒蔵を縫うように進みます

 

 

 

その後は芦有道路に向かい、急な坂道を上り始めますが・・そこでアクシデント

 

 

いきなりエンジンが吹かなくなり、高級住宅地のど真ん中で立ち往生

 

仕方なくレッカーに積載を依頼し、レンタカーでホテルに向かうことに

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続く

 

 

 

鳴門のニュルブルクリンク「Nürburgring」 或いはマン島「Isle of Man」

昨今

日本の各地で公道を使ったタイムトライアルが開催されています

 

 

一昔前だと開催など絶対不可能と思われるような場所も見受けられます。

 

 

これも一重に全国のエンスージャストな方々の努力や地方の各種団体、地方自治体の理解によるものであると感謝の念に堪えません。

 

 

私がポルシェを走らせる時にはニュルブルクリンク、英国車で流す時はマン島と勝手にネーミングしている場所が鳴門スカイラインこと島田島です。

 

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走らせる距離は8Kmそこそこで短いのですがカーブの数や種類、高低差は素晴らしいのです。

 

 

島田島大毛島地図 モアナからだとスカイライン入口までなら10分

 

 

 

尚、この写真の安全地帯の位置は

最も見晴らし良い四方見橋からの長い下り→緩い左→右のヘアピン外にあります。

 

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長い下りの始まり島田島遠方より (2)

この位置での写真は注意しないと危険ですがインスタ映えで人気があるようです

 

そしてこの斜度は10度島田島遠方より (1) 当時は相当予算の掛った橋であることが予想されます

 

 

 

 

 

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是非、体験してみて下さいませ

 

 

 

 

PS

いつか此処でクラシックタイムトライアル等が開催できればと願っているワケなのです。