「ホテルについて」の記事一覧

秋の気配..

9月に入り、夜はさすがに暑さも緩みました

 

 

 

コロナ禍が続いていますが、万全の対策でお客様をお迎えしております

 

 

 

 

秋メニューもそろそろスタート

 

 

 

 

アイビーが色めく頃には収束してもらいたいものです

 

 

 

秋はすぐそこです。

 

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コイツは活躍しそうな予感..

トヨタ ハイエース 200系の5代目モデル

2006年登録ですが、とても程度の良い個体を見つける事ができました

 

 

この個体の特筆すべき点はシートの配置です

4列シート(10人乗り)は同じですが中央部がご覧の様に通り抜けられる仕様となっています

 

又、ショートボディにミドルルーフで駐車スペースも確保しやすいサイズです

 

2.7L 直4 DOHC VVT-i ガソリンエンジンでパワーも申し分ありません

自動ドアも装備なので雨の日の送迎も楽ですね。

 

 

 

 

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鳴門も猛暑が続いています..

眩しい夏空に映える、新調したイタリア旗

 

錆びる事を意識した材料で製作のロゴでありオブジェも

良い雰囲気を醸して出してくれています

 

 

 

10数年前に満を持して掘った井戸水は大活躍しています

 

 

…しかし、暑いですね。

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911DAYS..四国を巡る取材

ナローポルシェで四国を巡る…

そんなイメージでモアナコーストの取材を受けることになりました

 

 

 

 

 

 

プロカメラマンが編集部のマニアックな注文のアングルで撮っています

 

 

 

早朝、各地より集まってもらった911DAYSの読者の皆さん

 

 

 

 

皆さんとモアナコーストの近くに在る鳴門ニュルに向かいます

この後、高速道路を使い高松方面へ

 

 

 

ここで皆さんとお別れし、下道で戻ります

RUF CRo の様子も確認できた取材となったのでした。

 

 

 

 

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レジェンド宇野順一郎氏が来館..

1958年、満面の笑顔で第一回アサマクラブマンレースに参戦の若者

この若者こそ

ホンダドリーム250ccを駆る若干22歳の宇野順一郎氏その勇姿であります

 

アサマといえば我々世代のオートバイ乗りにとってはバイブルであり、伝説や神話化された逸話等々..興味深いことばかり

そして、日本のオートバイ史はそのまま戦後の急成長する日本経済を象徴しています

 

こうした背景もあり

浅間山の麓にはアサマミーティングクラブと云うオートバイを愛するクラブが1975年に発足しており

私も1980年代前半に入会し頻繁に参加していました

 

 

そんな時期でもあり、私の生まれ年に活躍していたレジェンドに会うことができたとはとても驚きです

 

実は、宇野氏とのご縁はポルシェ356

 

写真に納まる356乗りの先輩がスズカサーキット等のバイクレースでご一緒だったり

宇野さんご本業の電装技術を356で活かしたり..

 

当時の写真もご持参頂き話が弾みます

 

 

 

クラブマン時代の成績が認められ、後にヤマハのワークスライダーとなった宇野氏

1965年第3回MFJ鈴鹿ロードレース 50cc ジュニア部門

スタート直後のトップ争い ゼッケン70が宇野氏 このレースは 2位でフィニッシュ

因みにゼッケン58は優勝の河崎裕之(スズキ)60は菅家安智(スズキ)

 

同じ日、125ccクラス 予選2位ながら決勝はウィナー

やはりゼッケンは70番

 

こちらは翌日か..

250ccクラス決勝、予選6位ながら決勝3位のゼッケン70が宇野氏

 

当時の詳しいレース成績を調べてみると

宇野氏の活躍もあり、軽量級はヤマハが強く350クラスになるとホンダ勢のような感じです

 

併せて当時の記録をみると驚くようなメンバーです

北野 元 伊藤 光夫 伊藤史朗 谷口 尚己 生沢 徹 片山 義美 砂子 義一…

さらに、若き日の高橋 国光がクラブマン枠でBSAゴールドスターで参戦しているのです

 

私の秘密基地でも話は尽きません

 

そしてこの後、マン島の話で盛り上がるのでした..

 

続く

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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