「ライトウェイトスポーツ」の記事一覧

相変わらず調子の良いHONDA S800 M Coupe
少々動かす間隔が空いてもセルの勢いは全く変わらず、”プルン”と云う表現がぴったりの掛かり具合

このお店も安定の味です


この日は西風が強く、瀬戸内側の方が波は高かったのです

帰路の途中、鳴門マン島で休息
空けるのを忘れていたヒーターコックを開けます



ワタナベ+レグノも馴染んできました

秘密基地に戻ったHONDA S800 M Coupe

春の遠出が待たれるワケです。
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晩秋の伊勢路を楽しむ英国車ツーリングのお誘いを受け、カノジョと参加しました

随分と以前にポルシェでも来たことがある”伊勢志摩スカイライン”
今回は集合時間が早いこともあり、前泊でエクシブ鳥羽別邸を利用しました



日本らしい折衷なイタリアンを堪能

光の演出にカノジョもご満悦
翌朝の集合地となった朝熊山展望台



今回は10数台のコンパクトなツーリングとなりました

強い風の中、スマホで景色を撮影のカノジョ

お天気が良ければ、この場所からだと直線で200Km近く在る富士山も望めるそうな

どうやらココは映えスポットになっているようです
確かにこのポストはイケてます
この後は、今話題のヴィソン「VISON」へ向かいます


私的にはこのヴィソンの見学が主な目的だったのです


広大な敷地
規模は違いますが、近い将来の”モアナ村”実現にむけての刺激となったのです

ランチは地域のこだわりが感じられるこのお店
お店のHPより引用
伊勢えびの刺身と低温調理した松阪牛をお好みの食べ方で。伊勢えびと松阪牛、それぞれ素材の味を堪能したあとは、伊勢えびからとったビスクと松阪牛の牛骨スープをかけて…。特製ダシでひと味違った奥深い味をお楽しみいただけます。

皆さんとお別れし、新名神経由で鳴門に戻ります

草津辺りで見た夕日
MG MIDGET Mk Ⅲ はとても快調でした。
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14インチと比較しなければ申し分の無いデザインである13インチ”大阪ツインカムクラブオリジナルホイール”

そしてこの、我々世代にはとても馴染みのあるワタナベホイール
リリースされた時期を思い出すと似合うのも納得できるワケです
その昔、B110サニーにも履いていたのが懐かしい

斬新な60年代ホンダデザインをスポイルすること無く上手く収まっていますね
10ヶ月間、待った甲斐がありました。
終わり
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師匠にお礼を言って土山ベースを後にします
一方、コチラはベース内で師匠が組んでいるエンジンコンプリート


新車出荷時を忠実に再現したクロメート仕上げ

組み込めば見えなくなるナット類もデッドストック純正を使い、ご覧のような仕上げです


ウェットブラストにより、油染み一つありません..
第二神明→神戸淡路鳴門道→淡路SAで小休止


元々古くて硬くなっていたネオバと比較するのはナンセンスですが
レグノの柔らかさが感じられ、とてもスムース
悪路でのドスンと来る感じも軽減されました

新タイヤ外径の差はスピードメーターでは目視できませんでした..
今度、鳴門マン島(或いは鳴門ニュル)にてタイトなコーナーリングでの変化を試したいと思います。
続く
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朗報です
土山ベースより、ワタナベホイールが入荷したと入電
発注から既に10ヶ月、充分に待った甲斐がありました

砂型の特徴が見て取れる仕上がり
意外にもウェイトは少なくて済みました

コチラが今まで履いていた大阪ツインカムクラブ製13インチアルミ×ネオバ175/60サイズ

車高を落としているので175サイズだと大きなトラクションでフェンダーに緩衝する為、耳は折り込んでます

今回のワタナベ14インチにはレグノ155/65をチョイス
悪路の突き上げが緩和されることとタイヤ音が軽減されることを期待しました

15分程で作業は完了

動かして車高を確認します


入れ替え前が175×60×13=外径540mm
入れ替え後は155×65×14=外径557mm(因みにノーマルは155×80×13=外径578mm)
入れ替え比でタイヤ径が17mm増=車高で8.5mm上がりましたが
元々、車高が低すぎた感があったので正解です

何と素晴らしい出来栄えでしょう..
特にリアフェンダーとタイヤ+ホイールのバランス感、映りが格段に良くなりました

やはり、クーペのこの形と絶妙なダウンサス加減には14インチは必須ですね
早速、帰路で走行状態を確かめてインプレッションしたいと存じます。
続く..
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