
こんにちは!
モアナコーストに入社してから、レストランのホールとして
直接お客様に関わることが以前より増えました。そして出来るようになったことがたくさんあります!🌼
今後 業務の一環や出来るようになったことなども、ブログでお伝え出来ればと思います。
本日はディナーに欠かせないナフキン折りについてです。
ナフキン(ナプキン)とは
食事のとき、衣服の汚れを防ぐために
膝もしくは胸に書ける布や紙のことです。
いつもスタッフのみんなで一生懸命折っています。
まず正方形の布をこの大きさに↑
次に真ん中を基準にして三角折りににします↑
そして出来上がり!
ディナーのセットに配置するとこんな感じです。
良い雰囲気、、🍀
ナフキン折りはレストランに入ったらまず避けては通れない業務です 🤭
もくもくと折り続けるのも楽しいものです☺️
みなさん、こんにちは。
秋メニューの紹介第1弾です!((^^)
本日はコースに欠かせない前菜を紹介します。
※時計回りに
讃岐サーモンの自家製スモーク サルサヴェルデ
優しい香りの桜のチップを使って燻製したサーモンに、香草のソースをかけました。
冬瓜の冷製ボリート 生ハム添え
柔らかく煮た冬瓜を冷静仕立てにし、生ハムを乗せた料理。
すだち鶏とピスタチオのパテ
鶏肉だけどずっしり感があり、ピスタチオの食感も楽しめる一品です😌
海の幸のカルパッチョ
鳴門の近海で獲れた新鮮なお魚を使ったカルパッチョ。
自家製ロースハムと鳴門産モッツァレラ マスタードソース
ハムとモッツァレラチーズ、絶対外さないコンビにマスタードソースを合わせました。
徳島産イワシとミョウガのカルピオーネ
南蛮漬けに近いお料理です!酸味と旨味のバランスが絶妙🌼
ランチのBコースでお召し上がりいただけます😆
花嫁さんの憧れと言えばやっぱりウェディングドレス。
「純白」のイメージで白いドレスは定番中の定番ですよね。
ではなぜ、白いウェディングドレスが着られるようになったのでしょうか、、、?
今日はそんなウェディングドレスのルーツをご紹介いたします👰
(撮影:graphさん)
ウェディングドレスの始まりは、1840年イギリスのヴィクトリア女王が結婚式で白いドレスを着用したことがきっかけで現代まで広まっているとされています。(諸説有)
元々、この時代の王室では、白い装いは宮廷で女王(国王)に君臨する女性たちが着るものとされおり、ヴィクトリア女王より以前の王室の花嫁たちはさまざまのカラーのウェディングドレスを着用されていました。
そんな中、ファッション志向の高いヴィクトリア女王は従来の伝統にとらわれない白いウェディングドレスを身にまとい結婚式を迎えました。
その時のウェディングドレスは白いヴェールとシルクサテン生地で作られていたとされています。
こうして、ヴィクトリア女王の白いウェディングドレスは瞬く間に噂の的となり、ヨーロッパに広がりました。
また、19世紀の世界において衣類の洗濯はかなり労力を使うもの。
維持が大変という意味でも白いウェディングドレスは際立って豪華なものとされていました。
それに伴い、白という意味は「富」を表されるようになり、加えて純粋無垢を表現する色として意味付けされました。
さらに、当時の写真はセピア調になっており、記録の為にも重宝されたと言われています。
諸説ありますが、ウェディングドレスのルーツがロイヤルウェディングなんて素敵ですよね💐
ちなみに、日本では白無垢が白色ですが
その理由は「婚家に染まる」という日本ならではの理由があるとされています。
どこの国でも、どの時代でも「白」は花嫁さんの象徴と憧れとされ素敵な意味合いを持っています。
やっぱり、白いウェディングドレスは女性の憧れです👰♡
だんだんと朝夕が肌寒く、ひんやりとした空気が流れ
秋めいた空気となってきましたね🍂
みなさまも体調崩されませんよう気を付けてくださいね☘
さて、今年はコロナ禍において様々なイベントが中止になってきましたが
これからの楽しみといえばX’mas♬
自粛しつつも少しは贅沢に、大切な方と一日を過ごしませんか?
モアナコーストでもX’masプランが販売開始です!
詳しくは⇒https://reserve.489ban.net/client/moana/0/plan/search?date=2020%2F12%2F24&numberOfNights=1&roomCount=1&adult=0&children=0
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この期間だけの特別ディナーでご用意🎁🎄
会場も室内ガーデンテラスでの予定です★
みなさまよりのご予約お待ちしております(*`・ω・´)♡