GoToトラベル東京追加

本日12時より、GoToトラベルが東京の方も対象となりました
GoToトラベル利用を検討の方は、以下参照ください。

 

 ※10月1日以降の利用予約の方対象※
 <各予約サイト>
 ◍予約番(自社公式)  →専門サイト「ステイナビ」登録必須(未登録の場合GoTo対象外となります)
※自社HPよりご予約頂いた方みなさま対象です。
「ステイナビ」の登録がお済でない方は、早めにご登録をお願いいたします。
 ◍一休・ヤフー    →各自GoToクーポンの取得をお願いします
 ◍楽天・じゃらん   →予約のお取り直しが必要となります

 

上記にて、みなさまご対応をお願いいたします。
ご不明な点がございましたら、お問い合わせくださいませ。

憧れのウェディングドレス

花嫁さんの憧れと言えばやっぱりウェディングドレス。

「純白」のイメージで白いドレスは定番中の定番ですよね。

 

ではなぜ、白いウェディングドレスが着られるようになったのでしょうか、、、?

今日はそんなウェディングドレスのルーツをご紹介いたします👰

 

(撮影:graphさん)

 

ウェディングドレスの始まりは、1840年イギリスのヴィクトリア女王が結婚式で白いドレスを着用したことがきっかけで現代まで広まっているとされています。(諸説有)

 

元々、この時代の王室では、白い装いは宮廷で女王(国王)に君臨する女性たちが着るものとされおり、ヴィクトリア女王より以前の王室の花嫁たちはさまざまのカラーのウェディングドレスを着用されていました。

そんな中、ファッション志向の高いヴィクトリア女王は従来の伝統にとらわれない白いウェディングドレスを身にまとい結婚式を迎えました。

その時のウェディングドレスは白いヴェールとシルクサテン生地で作られていたとされています。

こうして、ヴィクトリア女王の白いウェディングドレスは瞬く間に噂の的となり、ヨーロッパに広がりました。

 

また、19世紀の世界において衣類の洗濯はかなり労力を使うもの。

維持が大変という意味でも白いウェディングドレスは際立って豪華なものとされていました。

それに伴い、白という意味は「富」を表されるようになり、加えて純粋無垢を表現する色として意味付けされました。

さらに、当時の写真はセピア調になっており、記録の為にも重宝されたと言われています。

 

諸説ありますが、ウェディングドレスのルーツがロイヤルウェディングなんて素敵ですよね💐

 

ちなみに、日本では白無垢が白色ですが

その理由は「婚家に染まる」という日本ならではの理由があるとされています。

 

どこの国でも、どの時代でも「白」は花嫁さんの象徴と憧れとされ素敵な意味合いを持っています。

 

やっぱり、白いウェディングドレスは女性の憧れです👰♡

 

 

 

X’mas Plan★*

だんだんと朝夕が肌寒く、ひんやりとした空気が流れ
秋めいた空気となってきましたね🍂
みなさまも体調崩されませんよう気を付けてくださいね☘

さて、今年はコロナ禍において様々なイベントが中止になってきましたが
これからの楽しみといえばX’mas♬
自粛しつつも少しは贅沢に、大切な方と一日を過ごしませんか?
モアナコーストでもX’masプランが販売開始です!
詳しくは⇒https://reserve.489ban.net/client/moana/0/plan/search?date=2020%2F12%2F24&numberOfNights=1&roomCount=1&adult=0&children=0
(GoToトラベル利用時 公式サイト予約は、予約後に「ステイナビ」という専門サイト
にご登録をお願いします)

この期間だけの特別ディナーでご用意🎁🎄
会場も室内ガーデンテラスでの予定です★
みなさまよりのご予約お待ちしております(*`・ω・´)♡

Digestivo🍂

こんにちは

爽秋の候、いかがお過ごしですか?

お昼に暑い暑いと思っていたら急に涼しい風が吹いてみせたり

夜は薄着で寝るとちょっと肌寒かったり

昼夜の温度差が顕著に現れているので体調管理が大変ですよね💦

 

そんな中、フィッシュボーンでは肌寒い夜にもピッタリな新たな商品を手に入れたのでご紹介したいと思います!

 

それはグラッパです🍸

イタリアン通の方はよくご存知かと思いますが、簡単に説明すると

イタリアではおいしいご飯をお腹いっぱい食べた後には、胃を活発にして消化を手助けする意味もある食後酒としてアルコール度数の高いグラッパを飲むのです。

グラッパとは、平たく言うとワインを作った時のぶどうの搾かす(皮、種、果実)などを使って作る蒸留酒の一種です。

本日入荷したのはその中でも特にフィッシュボーンにピッタリなもの2本です!

それがこちら!

 

写真左 Grappa di Prosecco(グラッパ ディ プロセッコ)

写真右 Valdavi Grappa di Moscato(グラッパ ディ モスカート)

 

この二つのグラッパ、実はフィッシュボーンの食前酒で大人気のスパークリングワイン2種アスティとプロセッコと同じブドウで作られたグラッパたちなんです!

 

食前酒として飲んだお酒が形を変えて食後酒に…

なんだか素敵ですよね( ´∀`)

 

 

この2種類はデザートの際にお申し付けくださればご用意させていただきます♪

 

それでは、みなさまのお越しをお待ちしております!

 

Ciao♪

秋の大潮

鳴門の2大観光スポットといえば 「鳴門の渦潮」 そして 「大塚国際美術館」。

今回は渦潮のレポートです

お待ちかねの秋の大潮の時期がやってきました♪

常時見ることのできる渦潮としては世界最大の鳴門の渦潮

中でも秋は気圧が下がり水温が高くなるため、1年で最も渦潮が迫力を増します

さらに月に2度、満月と新月が大潮の時期と重なると大きな渦が生まれます
月の満ち潮に影響されるとはなんとも神秘的☆

 

写真は大鳴門橋遊歩道「渦の道」より見た渦潮です

大潮の時間を狙って行ったので、ひっきりなしに巻く渦潮を見ることができました♪

モアナコーストよりお車で約10分
瀬戸内国定公園鳴門公園で、渦潮の旬をお楽しみください♪